肝を潰す防衛省
どうも。
イバニエスです。
やってくれたなぁ。
例のイージス艦。
今回の問題、原因云々も大事なんでしょうけど、大きな事を見落としてると思うんですよね。
先ほどもこのブログを書こうとしてインターネット立ち上げたときに、ニュース出てました。
新聞社によって視点ってのは違うのはあるんですけど、批判多いですよね。
減速しなかった!
なーんてタイトルがあったりするんですが、民の視点なんですよね。
いや、こき下ろすことがマスコミの仕事になっちゃってる。
が、しかし、オレは防衛省を擁護する気もサラサラない。
もっと深刻な問題。
イージス艦って、ゴミみたいなモンやん。
足元すら見ていれないんだよ。
もしコレが爆弾積んだ船だったらどうするのよ?
イージス艦ってのは高いゼニ払って買ったタダの鉄の塊だな。
防衛省もメンツ丸つぶれでしょ。
テロ対策云々言いながら、それすらままならない国なんですね。
表向きはヒトの命を奪ってしまった(かもしれない)から申し訳無いって言ってるんでしょうけど、内心はねぇ。
この国の弱さ、防衛省の頼りなさってのが露呈しちゃったワケ。
テロとかからすればチャンチャラおかしい国って見てるんだろうね。
ねぇ。
どうします?
深く考えても仕方ないんだけど、国防ってレベルではこれほど危険な国もないっていう認識が問われますね。
まぁ、オレは死ぬときは死ぬって考え方だから、勝手にやってろ!なんですけどね。
イージス艦を熱く語る軍事ヲタクに聞いてみたいものです。
ではまた明日。
以上 “傾国”の イバニエス デアッタ
追伸
ま、視点ってのは色々ありますから、今回はちょっと違った視点からお話してみました。
世の中悪といわれてもそれは半面でしかないんですね。
民の視点ばかりでも公の視点からでも今回の件はどうしようもなく、日本の国防意識の低さが露呈していると思います。
何を問うか?これからが見ものですね。
以上
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