色々考えちゃうんだよねぇ
こんばんは。
美白至上主義?のイバニエスです。
白磁のような肌を持ちたいものです。
ってのはウソですが、強い肌を持ちたいのがホンネです。
色々考えるのよ。
商売をやってるとね、色んなお客さんにあうの。
で、本日もトンデモナイお客様がみえまして、正直判断に困っちゃったんですよねぇ。
異常に臭う方。
体臭とは別です。
体臭は持って生まれたものですので否定は出来ません。
自分だってもう10年もすれば加齢臭の洗礼を受けるようになるでしょうし、20年経ったらジジイ臭がすると言われるだろう。
それは人間の持って生まれたものだから仕方がない。
でも、自分で注意すればナントカなるモノもあるはず。
今日のお客様はね、饐えた匂いと排泄物が混ざった匂いでね。
コレばかりはいけません。
他のお客様にご迷惑をお掛けしちゃうからね。
ウチのスタッフさんも臭いでむせてました。
お客様の中にも鼻をつまむ方、しかめっ面をする方みえました。
総てのお客様に謝って廻りましたよ。
臭う方にストレートに「出て行け!」とは言えないじゃない。
なんとか巧く外に出ていただくようにしたわけです。
こういう時ってどうしたらいいんでしょう?
いかにもね、レゲエのおっちゃんみたいなヒトが来たときはお断りした事があるんですよ。
商品が汚れちゃったら困るからね。
ただお客様を否定しちゃいけないってのもあるのよ。
そして1人のお客様によって他のお客様に迷惑を掛けちゃいけないってのもある。
イバニエスも人間です。
やっぱりココロの片隅にはねぇ。
清潔感のない方ってやっぱりダメですね。
その辺りの判断ってホント難しいです。
さっきもお話しましたけど、体臭とかは不快に思う事はあるかもしれないけど、それは仕方がないんですよね。
思うんですよ。
こんな話を書くと健全なる婦女子の方からは嫌がられるかもしれないけどさ、風俗で働く女の仔って凄いと思うのよ。
清潔感のあるお客様も入れば、見事に欠けてるヒトもいる訳でしょ。
中にはわざと汚い格好をして来る方もいるんだってね。
お店側はどう対処してるのかわからないんだけど、そういう人を相手に仕事してるって凄いと思うなぁ。
ちょっとの臭いだけで不快になっちゃうイバニエスではトテモじゃないけど無理ですね。
前にもお話しましたけど、ワタシ、物凄く臭いに敏感なモノですから、ちょっとでも臭うとダメなんですよ。
いくらゼニをよーけ貰えるからって言われてもワタシには無理なお話ですね。
ホント、凄いと思います。
はい。
戻ります。
ふう。
実はさ、今日みたいなお話ってポロポロあるのよ。
こんなことで躓いたり考えたりするのも馬鹿らしいんだけどさ。
躓いちゃいねーか。
ただ気分が悪かっただけだね。
でもさ、マニュアル作れば済むって問題でもない。
逆ギレする輩だっているかもしれない。
「こっちは客だぞ!」
ってね。
出たとこ勝負って感じよね。
あとはなるようになれ。
でも、ちょっとは根回ししておこうね。
うん。
それくらいしかないな。
ひひひ。
根本的な解決方法なんてのはありませんね。
オレの性格そのものだなぁとつくづく感じるのでありました
以上 “清潔にしましょう!”の イバニエス デアッタ
追伸
ブログでも書けない部分ってのは色々ある訳でして、いつも書いては消しての作業があります。
馬鹿話なら問題ないんですけど、主義主張や理想(オレにはトントありませんが・・・)なんていうテーマが絡んでくると難しい。
あとは、意外と女性が読んで下さってるブログなので基本的にエロスター系のお話は避けねばなりません。
今回引き合いに出した風俗のお話も多分、突っ込みくるだろうなぁ。
ま、その中で如何にして書くのかが腕の見せ所?なんですけどね。
ん?キラリと光る腕?そんなの何処にあるの?
ってのがヲチだったりします。
以上
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